玉名温度・温度差グラフ(3月)

2018年4月



 



 

このところ、窓を開放する時間も長くなり、新鮮な空気を室内に取り込んでいます。この冬の 間もこの家に守られて元気に春を迎えられ、感謝しています。特に温度差の激しかった頃も、それをあまり意識せずにこられました。今週末には寒の戻りがあるそうですが、突発的な気温の変化に対しては何の問題もないようです。多分意識せずに過ごせるでしょう。

さて、家のまわりは若葉が増え視覚的にも気持ちが良く、元気がでます。今日も畑で一仕事して汗をかいてきましたが、終わると涼しく気持ちの良いものです。(M様より)

玉名温度・温度差グラフ(2月)

2018年3月



 



 

ずいぶんと春めいてきました。梅の花も咲きそろい、つぎは桃でしょうか。 おかげさまで、この冬も無事乗りきることができました。身の回りの世間も何か活発に動き出したように思えます。 田畑の多いこのあたりでは、あちこちで、じゃがいもなどの植え付けが始まっているようです。私も一昨日、耕うん機 を使ってきました。外での運動が、やりやすい気候になりました。

さて、2月の温度データを送ります。室内温度は、ほぼ平坦。いつもながら感心します。 室内は相変わらず快適な温度でめざめ、温度を意識する事なく一日を終える状況です。クレダの運転停止の時期も時間の問題かと・・・・・。(M様より)

玉名温度・温度差グラフ(1月)

2018年2月





このところ、寒い日が続いておりますが、お元気でお過ごしの事と楽観しておりますが・・・。

さて、1月は氷点下の朝もありましたが、安定した室内環境で過ごさせていただきました。

室外の寒い日も南側の広くなったデッキは北風も受けず、ゆっくり日向ぼっこができます。

2月に入って雪が降って、さすがに外でのんびりとはできませんが、このところ日当たりがよくなったので窓際で陽射しは楽しめています。

今、全国でインフルエンザ大流行の真っ最中、数年に一度の寒波と大変ですが、どうか体に気をつけられ、お元気でお過ごしください。(M様より)

 

ふと「快適だなぁ」と思える

2018年2月

熊本市 H様

 ソーラーサーキットの家を建てる決め手になったのは、体感宿泊モデルに一泊させて頂いた時、暖房をつけていないのに暖かくて、とても過ごしやすいと感じた点です。ソーラーサーキットの家に実際に住んでみると、冷暖房を付ける回数が減ったり、付けても設定温度も高すぎず、低すぎずに設定したりするようになりました。

 特に外から帰ってきた時、以前の家との差を感じることが多く、友人や親戚が来た時も冷暖房を付けていないのに快適だと言ってくれます。

 ソーラーサーキットの家の一番の魅力は、生活していて何気ない時にふと「快適だなあ」と思えるところだと思います。

 また、地震の時などもすぐに見に来て頂いたり、何かあった時はすぐに対応して頂いたりとても助かっています。

冬場でも薄着で過ごせる!

2018年2月

菊陽町 A様

 以前の生活から変わったことは、冬場の朝、着込んで起きる必要がなくなり、普段から薄着で、靴下も履くことなく過ごせているところです。

 親戚が来ると、「家の中が暖かい」と皆さん言ってくれます。家の中にいると、外の温度が分からず、外に出て初めて冷たさを感じてビックリすることがあります。

 リビングに吹き抜けを造って頂いたので1階と2階の温度が変わらない上、各部屋の温度の違いがないために水仕事や着替えが苦にならないことも魅力だと思います。

 また、前の家では窓の結露があり、カビの発生や、冬の一番寒い時にはその結露が凍結することもありましたが、ソーラーサーキットの家では全くなく大変快適です。

 長い期間をかけて、いろいろと細かいところまで打合せをしていただき、自分で思っていた理想の家が出来上がって大変満足しています。