光の森の家 温度・湿度グラフ(11月)

2013年12月



 



 

今年の11月はクレダ(蓄熱式電気暖房器)なしでいけるか、と1週目には思うのですが、2週目には気温がぐっと下がり、自然な暖かさが特徴のクレダにお世話になることになりました。去年もそうだったような気がします。シーズンオフの間は、クレダのブレーカーを落としていますので、使用開始時はブレーカー投入とともに通電タイマーの設定、及び動作確認を行ってます。夜間電力を使いますので、通電タイマーがちゃんと動いていることが重要なポイントになります。(F様より)

光の森の家 温度・湿度グラフ(10月)

2013年11月



 



 

だんだん涼しくなってきましたので、体感に合わせシーリングファンの停止、床下ダンパーの閉鎖と室内の環境調整を行っていきます。改めて気温のグラフを見ると、外気の急激な温度変動影響を抑えながらも室温が少しずつ下がっていく様子が分かります。11月後半からは断熱による保温の恩恵を感じる季節に入っていきます。(F様より)

光の森の家 温度・湿度グラフ(9月)

2013年10月



 



 

8月の猛暑の続きから後半は夜間涼しくなってきました。室内の環境調整もエアコンから小屋裏換気扇と窓の開閉に切り替わっていく時期です。室内の安定もあってか?、リビングのセンサの電池切れに気がつくのが遅れてしまいました。(F様より)

光の森の家 温度・湿度グラフ(8月)

2013年9月

 



 



 

例年にない猛暑が続き、エアコンへの依存度が非常に高かったと思います。例年通りエアコン1台で室内環境を保つことができました。とは言え、特に気温が高い日に室温が下がらなくなり、エアコン故障を疑うほどでしたが、どうも2Fのベランダに設置している室外機の周辺温度が上がり冷却効率が落ちていたようです。室外機に日よけはつけてますが、ベランダ周辺の風通しがよくなれば省エネにもつながりそうです。(F様より)

光の森の家 温度・湿度グラフ(7月)

2013年8月



 



 

今年は梅雨が早く暑い夏、我が家でもエアコンのお世話にになっていますが、リビングの1台で安定した室内環境が得られています。省エネのため2階の窓にはサンシェーディングを使ってますが、さらに天然緑のカーテンがあると気分的にも涼しそうです。まだ構想にもたどり着けていませんが。床下ダンパーの方は、今日までまだ閉じたままでしたので、これから開けて小屋裏換気を使うつもりです。(F様より)